ブラザー ミシンの修理: 2009年11月アーカイブ

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さいたま市からご来店されたお客様のコンピュータミシンで「糸がつれる・音が高い」というミシン修理です。
何日か前にも同タイプのミシンを修理させていただきましたが、このタイプによくある不具合で糸送りローラーのオイル切れ・固着により糸の繰りだしが悪いことが原因です。
オーバーホール・内外部クリーンアップできれいに縫えるように修理させていただきました。
 
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ミシンの宅配修理で回収させていただいた電子ミシンで「コントローラーが使えない・縫い目が不揃い」というミシン修理です。
コントローラーの受け口と内釜の破損が原因ですが、受け口の部品は供給切れでした・・・
お客様には少々お待ちいただき、下取りミシンが入荷してからリサイクル部品を交換して修理させていただきました。
(古いミシンの下取り・買取り・無料回収についてはお問い合わせください。 0120-69-4134 限りある資源を大切に!)
 
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宅配修理で回収させていただいたコンピュータミシンで「針が釜に当たる」というミシン修理です。
このような場合、針が曲がっていることも考えられますので、修理のご依頼の前にお客様ご自身針の交換を行ってみてください。
今回はタイミングが狂っていたことが原因なので、オーバーホールのうえタイミングを適正に合わせ劣化していた下糸巻きゴム輪を交換して修理させていただきました。
 
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宅配修理で回収させていただいたコンピュータミシンで「縫い目がつれる」というミシン修理です。
糸送りローラーの固着・糸がらみが原因なので、オーバーホール・内外部クリーンアップできれいに縫えるように修理させていただきました。
 
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ミシンの宅配修理で回収させていただいた電子ミシンで「下糸が巻けない」というミシン修理です。
このタイプによくある不具合で、下糸巻き軸の固着が原因です。
部分的分解でも修理可能ですが・・80年発売のミシンなので、全体的分解修理でスムーズに縫えるように修理させていただきました。
 
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宅配修理で回収させていただいたお客様の電子ミシン スタートボタンを押すと「ピッピッピッと音がして動かない」というミシン修理です。
スイッチの接触不良が原因なので、オーバーホール・内外部クリーンアップで修理させていただきました。
 
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さいたま市からご来店されたお客様のミシンで「下糸が巻けない・押えを上げた時に止まらない」というミシン修理です。
下糸巻き軸の固着と押えレバーの磨耗が原因なので分解掃除・注油と押えレバーを交換して修理させていただきました。
 
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さいたま市大宮区からご来店されたお客様のコンピュータミシン 「糸がすぐに切れる」というミシン修理で、上送りローラーの固着と糸が絡んでいたことが原因です。
オーバーホールのうえ内外部クリーンアップでスムーズに縫えるように修理させていただきました。
 
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おしゃべりするユニークなミシン!「青いレバーを下げてください♪」と言って、「全然動かない」ミシン修理です。
青い・・・はボタンホールの操作ミスを助ける親切な設計ですが、その部分の劣化が原因のよくある不具合です。
ボタンホールスイッチ交換・内釜交換・オーバーホールでスムーズに縫えるように修理させていただきました。
 
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かなり古いミシンですが「モーターの配線に問題があるようで・・」とさいたま市からご来店されたお客様の70年頃の直線縫いミシンです。
ご自分で配線の修理をされてちょっと危険な状態なので、きれいに配線をやり直しオーバーホールで安心して縫えるようにさせていただきました。
 
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