
1980年前後のリッカーミシンで「目がとぶ」というミシン修理です。
ご自分で糸調子器を分解されていたので、組み直して修理させていただきました。
(注油・お掃除を時々されて、丁寧にお使いになられるようご説明させていただきました。)
部品がないかもしれない?! このタイプは下軸ギアが破損しているものが多く、交換部品がなくて修理できない場合もございます。
今回は大丈夫でしたが・・・このタイプのリッカーミシンでご使用にならないものがございましたら、買取・無料回収させていただきますのでご連絡ください。
限りある資源を大切に、有効に使わせていただきます。



