
埼玉県富士見市からご来店されたお客様のコンピュータミシンで「糸が絡んで縫えない」というミシン修理です。
89年発売のミシン それなりの使用頻度による針板・内釜の傷と糸送りローラーの固着等が原因でした。
オーバーホール(全体的分解修理)・内釜・針板交換で修理させていただきました。
(針板については供給部品が停止になっていますので、リサイクル部品を使わせていただきました。)
古いミシンの下取り・買取り・無料回収強化中!
ミシン専用ボックスにて、ご自宅まで回収させていただきます。



