
1970年代のミシンで「縫い目が大きくならない」というミシン修理です。
このタイプはワンタッチで交換できる針板を採用していて、便利な反面セットミスによる不具合も良く見かけましたが・・・今回は送り機構の固着なので、分解掃除・注油で修理させていただきました。

このブログ記事を参照しているブログ一覧: ブラザーミシン修理 ブラザーペースセッター687
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mishin-seikatsu.jp/blog/mt-tb.cgi/330