
数年前にお買い求めのきれいなピンク色のミシンで「カマに針が当たる」というミシン修理です。
針板を開けてみると、使用頻度の多さを感じる布埃がいっぱいの状態でした。
分解・注油・タイミング合わせで修理させていただきました。
※使用頻度の多いミシンの場合、マイナスドライバーまたはコインで針板を(取り扱い説明書にしたがって)開けて布埃を取り除き、動いているところに一滴ミシンオイルまたはCRC5ー56を差すと回転がスムーズになり、ミシンの寿命が長くなります。

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