
2000年頃の小型コンピュータミシンで「縫い目がきたない、糸通しができない」というミシン修理です。
内カマのネジがユルユルだったのと、自動糸通しのタイミングがくるっていたことが原因です。
内部も少々錆がでていたので、分解・注油で修理させていただきました。

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